仕事術

話をストレートに端的に話す

こんにちは。

コウノです。

今日もコツコツ書いていきたいと思います。

話をストレートに端的に話す話を箇条書きに書くとかストレートに言うとかとても大事だと思います。

話をストレートに端的に話す事で伝えたい事が伝わります!

端的に喋る、簡潔にしゃべる、素直に直接喋るというのは、とても大事で、

それによって意味が伝わり、理解してもらいやすくなると思います。

いい加減では変な取引をせずに言い訳をせず、

言われたことにきちんとストレートに答えること、

相手の信頼を得るために非常に大事なこととして、

今を常に心がけています。

言い訳は良い質問にはYesNoで直接答える。

上司にあの調べるものはできた事例のやつと質問をされたしましょう。

まだ、終わっていない時、

あなたはどう質問しますか?

大体、こういう質問が来る時は作業が遅れ気味でうまくいっていない時と決まっています。

すぐに決まっていたら、

watchOSから新人の頃は作業がうまくいかないのは食べ前でそういう時にこいつも投げるとビクビクしてしまうものです。

つい、言い訳から入ってしまいがちです。

今の私なら素直にまだできていませんと断れます。

叱られるかもしれませんがそれも承知です。

というのもマネージャーがしたいのは単にできたからできるっていないかと言う事実です。

そしてもしできていないのならどうしてできないのかと言う原因それだけです。

言い訳なんて聞きたくありませんしできていないなら仕方なくできる方法を考えるだけです。

起こったとしても自分雲対して怒っているわけではなく、物事を前に進めたいのだということが今ならわかるからです。

だから、こういう時はまずまだできていません。

とか事例は一見見つかっただけですといった具合に端的に答えるべきなのですこれが質問にストレートに答えると言うことです

これをここから弾けるようになってから実は怒られると埃が減りました

トークストレート=駆け引き抜きに率直に素直に端的に話す

極々簡単な例で言うと例えば待ち合わせに遅れている時今どこにいると言われた時言い訳をしない今どこにいるのか聞かれているのだから現在地をまず答える

表参道駅千代田線のホームです

その後であと何分かかる見込みだとか迷っているのでヘルプしてほしいとかそういうことを付け加えるべきです寝坊したとかトラブルがあったとかそういうことを言うのは現地に到着してミーティングなど全てが終わってからにすべきでしょう

私も新人時代実際にミーティングに寝坊して遅れたことがありました電話があった時窓を着て寝ていたのです今どこにいる今家です今起きました格好したのですが次のことが開けないようでした

クライアントのミーティング寝坊して登場するわけにいかないからこっちに来ないでオフィスにいていいわけ後で聞く

結局ミーティング戻ってから来たマネージャーには寝坊はするなと一言言われただけでクライアントとのミーティングで出された課題を渡されすぎは7時4受けて終りました

Yesノーがハッキリするとなぜ進めると進めば問題の所在がわかる質問にストレートに答えると自然とコミニケーションが図られて問題の所在が分かります相手はその先のなぜやどうして大きく聞いているからです分析はできたのかできていませんなぜできないのか想定した分析結果にはなりませんでした

どうして

この相手のなぜどうしてに答えていくことによって自然とコミニケーションが図れるのです

まず質問にyesなりノーなりで端的に答える

次にセット追加の説明をしたり相手の質問に答えていく

できていませんの結果だけ聞いていきなり激怒する事は少ないと思いますさすがにその話の先も聞かなくては判断ができないだからyesノーで端的に答えたほうが怒られにくい

分析グラフでできていないと言うけれども何が問題なんだ

はいグラフ化しようとしてもデータ自体に問題があって集計できるようになっていないんですこれを今直しています

間に入れたい問題があるのか時間はどれぐらいかかる

1週間ぐらいかかるかもしれん

それはまずいその分析を今週中にやる必要がある1週間では困るので別の人もヘルプさせるから2日で仕上げられるか

このようにyesノーから始めて順番に深掘りしていくようなコミュニケーションをとると問題のありかがわかってきて生産的に話になることが多いのです

質問にストレートに答えることが状況を明らかにする

lできないことはできる方法を提案する

Yesノーを端的に答えるのは無理な作業を依頼された場合でも同じです

上司からこの先は明日までにやってほしいと依頼があったとしますやらないといけないことはわかっているしできないことはできないけれども間違いなく徹夜になるような無茶な子だったとしますあなたならどう答えますかまずそんな指示への不満から入りますか

質問に答えると言う事はyesノーをはっきり言うことです

例えばこんな答え方はどうでしょう

はいできます正しい1人ではボリューム的には無理です手伝ってくれる人が1人いれば1人いれば2人で協力して終わるこそラッセルことができると思います

この言い方ならクリアかつ仕事が前に進みそうです

言い訳がましくありませんし上司も次はヘルプを頼もうと言う考えになるでしょう

上司の目的はあくまでも仕事を前に進めることだからです

間違っている事は上司やクライアントであっても率直に指摘することが大事ですまたストレートトークストレートではっきり言うには言いにくいことでも間違っているなら間違っていると言うことも含まれます

上司や偉い人が言っている事でも疑ってかかるもしそれがおかしいことであればちゃんと指摘することが大事です

その方向に進んだらきっとうまくいかないそういう場合は非常に言いにくくても指摘しておかないと後でどうしてもわかっていたのに指摘しなかったんだと言われてしまいます

わかっているのに言わないと言うのは本人の感情の関係では好ましい場合もありますが仕事においては逆に不誠実を取られることの方が多いのです

上司やクライアントにも必要なことならいいにくいこともストレートに言わなければなりません

ストレートに話をすると空気が読めないと言われることもありますけれどもそれでもストレートに話したほうが結局は信頼得ることができます

もちろん利害が対立している相手との交渉といったような一方が得をして一方が損する者においてはごまかしたりはぐらかしたり嘘をついたりそういう国ことが効果的なこともあるかもしれませんこれをゼロサムゲームと呼びます交渉のコミニケーションの方などは恋ゼロサムゲームで有効な策が多く提示されています

けれども実際の仕事の場面ではお互いが協力して1 +1が3になるような結果を出すような人の方がやはり評価されます

同じ利益を追求しようとしている者同士なら率直にものを言い駆け引きをしないほうがうまくいくものです

 


読んでいただいてありがとうございました
それでは今日も明日も引き続き頑張っていきましょう。

ではまた

つぶやき
twiiter

運営サイト

筋トレ
トレーニングで人生の問題は大体解決できる!

まとめ
ライフハックマガジン

岡南建設
岡南建設

転職ハック

[showrss]
%d人のブロガーが「いいね」をつけました。